設置方法
取り付け手順
- トメチャリに使用する自転車を乗せて、ハンドル等が障害物に接触しないか仮置きして、位置決めをする。
- 位置が決まれば、アンカーボルト穴の位置をモルタル床にマークします。

- マークに沿ってアンカードリルで穴明工事をします。下図(1)~(3)

- 本体をアンカーボルトと床面のスキマ1cmに押し込みます。

- ボックスレンチ、13六角×35cmの長さで、締め付けます。下図

- 本体の四角穴に付属の四角形のフタを上から押し込めば完了。後はきれいに掃除しましょう。
- 取り付けるときの注意、モルタルの厚は7cm以上必要です。
勾配は1/100までに設置して下さい。
トメチャリの使い方
片手でハンドル、もう一方の手でサドルを持ち、前輪をレール溝にそって静かに押し込めば完了です。
スタンドは立てて下さい。(立てなくてもOKです。)
![]()
- 自転車に子供を乗せたまま操作・放置をしないで下さい
- 自転車の前後のカゴの中に積載物をいれたまま操作・ 放置をしないで下さい。
- 子供をラックで遊ばせないで下さい。
- ラックに自転車を入れた状態で、前後左右に無理な力や衝撃を与えないで下さい。転倒や破損の原因になります。
- 使用できる自転車は13~28インチ車です。
- タイヤ幅は60mmまでです。
- 自転車重量は25kgまでにして下さい。
- 自転車の駐輪以外に使用しないで下さい。
取り付け手順
- トメチャリに使用する自転車を乗せて、ハンドル等が障害物に接触しないか仮置きして、位置決めをする。
- 位置が決まれば、アンカーボルト穴の位置をモルタル床にマークします。

- マークに沿ってアンカードリルで穴明工事をします。下図(1)・(2)

- 芯棒をネジ部分までハンマーで打込み(上図2)ナットを右に廻して締め付ければ完了です。
- 取り付けるときの注意、モルタルの厚は7cm以上必要です。
勾配は1/100までに設置して下さい。
トメチャリの使い方
片手でハンドル、もう一方の手でサドルを持ち、前輪をレール溝にそって静かに押し込めば完了です。
スタンドは立てて下さい。(立てなくてもOKです。)
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- 自転車に子供を乗せたまま操作・放置をしないで下さい
- 自転車の前後のカゴの中に積載物をいれたまま操作・ 放置をしないで下さい。
- 子供をラックで遊ばせないで下さい。
- ラックに自転車を入れた状態で、前後左右に無理な力や衝撃を与えないで下さい。転倒や破損の原因になります。
- 使用できる自転車は13~28インチ車です。
- タイヤ幅は60mmまでです。
- 自転車重量は25kgまでにして下さい。
- 自転車の駐輪以外に使用しないで下さい。
取り付け手順
- トメチャリに使用する自転車を乗せて、ハンドル等が障害物に接触しないか仮置きして、位置決めをする。
- 位置が決まれば、マーキング等で目印をつける。(ガムテープ・養生テープ等)
- 床面の水分、油分、ホコリ等きれいに拭き取って下さい。
- 本体底部のシールを剥がす。
- 元のマーキング等目印の位置に置き上からしっかり押さえて完了。
作業が終わったら、きれいに掃除しましょう。
トメチャリの使い方
片手でハンドル、もう一方の手でサドルを持ち、前輪をレール溝にそって静かに押し込めば完了です。
スタンドは立てて下さい。(立てなくてもOKです。)
![]()
- 自転車に子供を乗せたまま操作・放置をしないで下さい
- 自転車の前後のカゴの中に積載物をいれたまま操作・ 放置をしないで下さい。
- 子供をラックで遊ばせないで下さい。
- ラックに自転車を入れた状態で、前後左右に無理な力や衝撃を与えないで下さい。転倒や破損の原因になります。
- 使用できる自転車は13~28インチ車です。
- タイヤ幅は60mmまでです。
- 自転車重量は15kgまでにして下さい。
- 自転車の駐輪以外に使用しないで下さい。




